DAVID BOWIE

2008年05月02日

英雄たち5

DAVID BOWIE Heroes

DAVID BOWIE
Heroes

1977

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2008年04月06日

19845

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2008年01月04日

チェンジズ5

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2007年03月08日

ヤング・アメリカン5

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2006年05月12日

10th アニヴァーサリー5

スイート10ダイヤモンド

DAVID BOWIE
The Wedding Song

1993 
Listen
Music

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2006年04月07日

ブレルのカヴァー5

MARC ALMOND / Jacques

MARC ALMOND
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2006年01月08日

CDレーベル・アルバムTB #114

DAVID BOWIE / Live 1972

Artist / David Bowie 
Title / David Bowie Live 1972 
Date / 1994

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2005年11月23日

デヴィッド・ボウイ 映画出演

2005-11-22 BARKS NEWSより
デヴィッド・ボウイ、ヒュー・ジャックマンと共演

DAVID BOWIE / Phot-001デヴィッド・ボウイが、『Memento』や『Isomania』で知られる英国人監督クリストファー・ノーランの最新映画『The Prestige』に出演することが明らかになった。ボウイは、『X-Men』シリーズのヒュー・ジャックマンや『Batman Begins』のクリスチャン・ベール、英国のベテラン俳優マイケル・ケインらと共演することになった。
映画はジャックマンとベールが演じるマジシャン2人の対決を描いたもの。対抗心がやがて殺人に発展するという、ノーランお得意のサイコ・スリラーだ。ボウイの役どころは、このうちの1人から新しい手品の開発を頼まれる発明家/天才電気技師だという。'96年のクリストファー・プリーストの同名小説を原作にノーランと弟ジョナサンが共同で台本を執筆した。

撮影は来年1月からスタート。同年に封切り予定
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2005年11月10日

シリアス・ムーンライト・ツアー再発4

CDJ NEWS  2005/11/09掲載
デヴィッド・ボウイの83年ツアーDVDが改訂版として再登場!

 大ヒット作
『レッツ・ダンス』(写真)発表後に行なわれた“シリアス・ムーンライト・ツアー”の模様を収めた、デヴィッド・ボウイのDVD作品『シリアス・ムーンライト(Serious Moonlight)』が新たに改訂版として再登場することに!
42d19c31.jpg DAVID BOWIE / デヴィッド・ボウイ
Let's Dance / 
レッツ・ダンス  1983年
【収録曲】 1.モダン・ラヴ / 2.チャイナ・ガール / 3.レッツ・ダンス / 4.ウィズアウト・ユー / 5.リコシェ / 6.クリミナル・ワールド / 7.キャット・ピープル / 8.シェイク・イット

全米1位、プロデューサーに「ナイル・ロジャース」、ギターが無名時代の「スティーヴィ・レイ・ヴォーン」。ボウイ最大のヒット作品であり、僕がリアルタイムで聞いた初めてのボウイのアルバム。(1980年「スケアリー・モンスターズ」発売後、RCAの再発盤は何枚かは聞いていた。)1983年は映画「戦場のメリークリスマス」の公開もあり、田舎にいてもメディアでボウイの姿をよく見れた。旧来のファンや一部のメディアからは酷評されていたが、この作品によって多くの人々にデビット・ボウイの存在が知れ渡るようになったのはいい事だと思う。今現在の彼の活躍をみると、今では笑い話か…。
ちなみに、GISHでは「チャイナ・ガール」をカバーしています。
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shonmachi at 16:50|PermalinkComments(3)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加

2005年09月13日

N君のテーマソング?5


このアルバム以外でも多くのアーティストがワイルの曲を取り上げています。
一番有名な曲は「マハゴニー市の興亡(1930)」の中で歌われる
「アラバマ・ソング」でしょう。

それでは有名な、ドアーズデヴィッド・ボウイのカバーを紹介。

THE DOORS/1stTHE DOORS /
ハートに火をつけて 1967年
ドアーズの衝撃的なデビュー・アルバム。ワイルの「アラバマ・ソング」を収録。全米No1ヒットとなった「ハートに火をつけて/Light my fire」のほかに、コッポラの映画「地獄の黙示録」で有名な「ジ・エンド/The End」など代表曲を収録。歴史に残る名盤。






DEVID BOWIE / Stage
DAVID BOWIE / Stage[LIVE]  1978年
今年リマスターされ発売になった1978年の全米ツアーを収録したライブ・アルバム。ツアーの主題歌となった「アラバマ・ソング」はオリジナル・アナログ盤には未収録だったが1991年のCD化(ライコ盤)で追加収録された。この『ステージ』は、オリジナル盤では実際のコンサートの前半と後半を入れ替えていた。
2005年リマスター盤では、アナログ盤の収録時間の都合上未発表に終わっていた曲が追加され、実際のコンサートのセット・リストどおりの曲順に改められた。(いい仕事しています。)


DEVID BOWIE / Scary MonstersDAVID BOWIE / Scary Monsters (Hybr) 1980年
スタジオ録音の「アラバマ・ソング」は、1980年に名曲「Space Oddity」(再レコーディング)とのカップリングでシングル・カット。
1991年のCD化(ライコ盤)の際ボーナストラックで「Space Oddity」と一緒に収録。(画像は1991年発売、東芝EMI盤 現在廃盤)





DEVID BOWIE / クリスタル・ジャパン
デビッド・ボウイ / クリスタル・ジャパン 7” 1980年
日本の焼酎のCMにボウイが出演し、その時のイメージ・ソングとなったのがA面のインスト曲。B面にスタジオ録音の「アラバマ・ソング」を収録。ジャケット写真もそのCMから。A面は当時この日本盤シングルにしか収録されていなかったので海外でも珍重された。(オリジナル・タイトルは「FUJI MOTO SAN」だった。「ふじもとさん」って誰!)




『星空に迷い込んだ男』では、サイケデリック・ファーズリチャード・バトラーがカバー。
歌い方がもろ、デヴィッド・ボウイで微笑ましい(笑)。
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shonmachi at 01:41|PermalinkComments(4)TrackBack(1)このエントリーをはてなブックマークに追加